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この事からインターネットでアクセスしてくれるのは五十代くらいからと私は睨んだ。とは言ってもただホームページがあるだけではアクセスはしてもらえない。アクセスしてもらう為には、やはりミクシーなどのいわゆるSNSと言われるコミュニティで、相互リンクなり、告知なり、宣伝なりを繰り返しやっていかなければならないだろう。そうする事によって、まずは来客数を増やす。クチコミで広げてもらうなどという古典的な手法が必要になってくるわけだ。まぁあまりにも古典的すぎて、それだけでは来客数のアップは見込めないわけで、WEBマーケティングを見据えたSEO対策が必要なのだ。
大学にとって良くない状況です。大学サイトの方は、入学金の振込みに関するページが紹介されており、あまり適切とは言えないものが多くなっています。ネガティブな印象を払拭するためにも、学費が掲載されており、返還に関する情報も書かれてあるページが表示されるようにしたいところです。「奨学金」と「授業料減免」は、大学サイトはあまり紹介されていません。「奨学金」では奨学金組織のサイトが、「授業料減免」では、地方公共団体をはじめとする公益団体が多くなっています。